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J0917

日々のニヤニヤと幸せ感を記したくての、自分のための小さな幸せメモ

仕事を辞めてまで看護してた友達の愛犬がとうとう亡くなってしまったそう
傍から見ると可哀想はわかるけどそこまでするの?って感じだろうけど、いつ発作がおきるか痙攣するかわからない犬を置いて仕事にも行けず、かといって治らないからって命をたつこともできる訳ないし
働いた分が入院費用になるなら働かないでずっと一緒にいようと決めた友達
もちろん外の空気にも触れずまさにずっと看取ってた友達
病気の愛犬にずっと寄り添ってきた気持ちは亡くなってしまったらもう悲しみしかない
姫ちゃんって犬だったんだけど、姫ちゃんが全てだったからそこが無くなった穴は計り知れようもない
私はそこまでペットのことみれない


愛情はどこへ向かうかホントわからないね
さっき見てた録画TVはロンブーの番組で息子を溺愛する母親へのドッキリみたいなのしてた
女の人は、特に年を重ねる程、なにか溺愛するものが必要なのか求めるのか
なにかしら心に愛するもの持っていたいものなのかなって思った