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J0917

日々のニヤニヤと幸せ感を記したくての、自分のための小さな幸せメモ

自分のことをあらためて見て文章にしてみるのも面白い
最後の〆に、幼少期の記憶。
お金の価値がわかりだし10円より100円のが価値があるって実はわかっていたのに小芝居した思い出がある
目の前に手のひらに10円と100円のせて
「好きな方あげる、どっちがいい?」と問われ
小さいながらも私はお金とかわいさを天秤にかけ
「赤いのー」と答えた
無邪気な子供を演じてた小さい頃の思い出がよみがえってきた
子供が苦手なにんじんも「赤いのすきー」でかなりの年代まで言い放ってきた

だからどうとは思わないけど、私ってこんなだったんだとは思った